信頼・容認

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No.154 白い部屋と旅(女性・幼少期~18歳)

これは物心がついた時から多少の差はあれども、何度も繰り返し見ている夢の話です。その夢の一番最近見たときの話を書こうと思います。夢はいつも真っ白な...
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No.153 安心をありがとう(女性・67歳)

夢から目覚めたときに、気持ちが穏やかになったような気がする夢を見ました。それは以前我が家で飼っていたペットのわんこが出てくる夢でした。ヨークシャ...
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No.151 スポットライトを浴びて(女性・49歳)

私は夢の中で30歳頃の姿になっていました。沢山のドレスが並ぶ試着室で綺麗なドレスを何着も着て、鏡の中に映る自分の姿を観ていました。何のために...
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No.141 夢の中でも働く(男性・46歳)

私は現実で、とある病院に勤務しています。夢の中ではなぜが勤務しているはずの病院に、患者として訪れている状態になっており、明日手術だと知らされ...
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No.138 マフィア一族の娘として(女性・39歳)

舞台はあるヨーロッパの地方都市のような場所。そこに古くから君臨するマフィアがいました。そのマフィアは暴力と恐怖によって人々から恐れられる一方...
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No.123 龍が助けてくれたのか?(女性・20歳)

その日は、東京の親戚と両親と小学生の私、そしてまだ小さいよちよち歩きの1歳の弟とお花見に出かけていた。眩しいほどに天気が良く、キラキラ輝いてい...
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No.95 冒険者の一夜限りの活躍(女性・30歳)

気づくと私は10歳くらいの子供の姿になっていた。しっかり確かめた訳ではないが、現実では女なのに、性別は男になっているようだ。あたりを見渡すと...
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No.86 ラーメンフェスタ(男性・24歳)

深い眠りにつくと僕がいたのは、ラーメン屋だった。入口付近には大勢の客が並んでいたのだ。まだ開店前だというのにものすごい客の数だった。オープンに...
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No.83 海の中の天国(男性・25歳)

そこは、海の中だった。僕は泳げないはずなのに泳げているし、海の中なのに息ができている。手を動かすと前に進み、目を開けているが痛みを感じない...
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No.56 優しい老夫婦(男性・小3の頃から)

私が良く見る夢の話です。この夢を見るようになったのは小学校3年生くらいになってからです。その時、私の家族は離婚しました。私は母方について行く...
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No.54 ユニコーンの親子(ユメミタ)

僕は家の庭で1人遊んでいました。雲を眺めながら、のほほんと過ごしています。しかし、心の中はぽっかり穴が空いているようでした。すると足元に白い...
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No.51 狐のお面に隠された意味(男性・28歳)

私はどこか知らない公園に立っているところからその夢は始まった。季節はどうやら秋のようで、足元には紅く色づいた落ち葉やドングリが落ちているのが...
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No.33 面を付けた優しい男(ユメミタ)

これは高熱を出し、ふわふわとした気分で眠りについた子供の頃の夢の記憶。寝ているのか起きているのか分からない感覚の中、薄目を開けると部屋の...
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No.27 夕日に染まる町の呪い(ユメミタ)

その夢の中で、私は書生のような服を着ていた。隣には私の「友人」であるらしい軍人の男が立っている。友人とは言っても私より何歳か年上のようだ...
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No.16 走る背中を押されて(女性・30歳)

頭には白のハチマキ、服装はなぜかのランナースタイルです。もしかして、私はこれから走るのかな?なんて、思っていたら、「よぉい、スタート」の...
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No.12 島に定住した理由(男性・49歳)

私は、日本全国をまわる旅に出て、宿には泊まらず車中泊をしていた。金欠になればその地域で短期間の仕事をしながら気に入った場所があれば長く滞在...
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No.4 その女性は母だったのか(男性・44歳)

私は深い霧の中で、一人で車を運転していました。実際に保有している、白い乗用車です。周りは霧に包まれていたので、どこを走っているのか具体的には...
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