喜び・平穏

No.23 いつの時代も2人で…(男性・30歳)

自分が印象に残っている「夢」の内容としては、何故か時代が太平洋戦争時の日本なのです。(当方は軍艦や航空機のマニアというのも関係あると思い...
悲しみ・哀愁

No.22 夢の後先(男性・32歳)

ぼろぼろのコンクリートが視界に入り、それが天井の一部であることに気がつく。体は汗にまみれ、ひどくべたりとしている。俺は、ゆっくりと体を起こす...
恐れ・不安

No.21 流星群(ユメミタ)

夢の中の自分は知らない女の子と住んでるようだ。女の子といっても大学生くらい。女の子と呼ぶ理由は、明るくて人懐っこくて、甘えたがりで、まるで...
嫌悪・うんざり

No.20 マッチ売りの青年(女性・38歳)

これは、私が日常に疲れ、人間関係が億劫で仕方がないときに見た夢です。薄暗い公園を、私は1人で歩いていました。それは、子供が線の上しか歩けない...
期待・関心

No.19 夢に励まされた格闘家(男性・28歳)

私が印象に残っている夢の内容は、28歳のころ初めてプロの試合に出場することが決まったキックボクシングの大会の夢でした。実際に開催される大会で...
期待・関心

No.18 過去の記憶に会いに行く(男性・49歳)

暫く暗い宇宙空間の中を漂っている感覚が続いた後に、徐々に周囲が明るくなって地上に降りた。平野からの眺めは穏やかな農村地帯という景色が広がり...
恐れ・不安

No.17 病室へのトラウマ(男性・幼少期から)

私はもともと病院が嫌いだからでしょうか…夢でよく、自分自身が病室で1人で寝ている風景が浮かびます。そして何故か目を開けると周りには誰もいません...
信頼・容認

No.16 走る背中を押されて(女性・30歳)

頭には白のハチマキ、服装はなぜかのランナースタイルです。もしかして、私はこれから走るのかな?なんて、思っていたら、「よぉい、スタート」の...
驚き・放心

No.15 ピエロと僕(ユメミタ)

気がつくと僕は、長い間放置されたであろう、埃っぽい舞台の上の椅子に座っていた。この場所がどこなのか、自分自身が誰なのか分からないまま、椅子を...
恐れ・不安

No.14 あの兵隊は誰だ(女性・27歳)

私は小学校にいた。母校である。教室ではなく、校舎の裏手にいた。そこには私を含め、何人かの人がいたが、私を含め、大人のかたが多かったように...
悲しみ・哀愁

No.13 先生の死を受け入れる為に(女性・28歳)

私は白い花の咲く野原のような場所にひとりで立っていた。とてもキレイなところなのだが、足元がふわふわと心もとない感覚がして、うまく歩けないで...
信頼・容認

No.12 島に定住した理由(男性・49歳)

私は、日本全国をまわる旅に出て、宿には泊まらず車中泊をしていた。金欠になればその地域で短期間の仕事をしながら気に入った場所があれば長く滞在...
喜び・平穏

No.11 うどんスライム(男性・32歳)

印象に残っている夢としては、「異世界転生物」のような内容です。最近は異世界転生する内容の作品が多く、それから影響を受けたのでしょう。自分が...
恐れ・不安

No.10 嘘をついて刑務所行きに(女性・幼少期)

幼少の頃から、嘘をついたりして後ろめたいことがある時に、良く見ていた夢です。家族で紅白歌合戦を見ていると急に外が騒がしくなり、チャイムが...
恐れ・不安

No.9 日本人形の食事(男性・幼少期)

私の夢は、子供の頃に見た不気味な夢の話。舞台は我が家。と言っても、建て直す前の古い家だった。その家は玄関がやけに広く、廊下も薄暗く気味が悪く...
喜び・平穏

No.8 大量の水晶(男性・36歳)

深い森の中に一角だけ切り開かれた正方形の大地に、木造の教会が建っていた。森の中なのだが、その場所だけ無数に光が差し込み、豊かな水が潤っていて...
喜び・平穏

No.7 白い犬と虹(女性・42歳)

非常に広い草原に1人でいることに気づいた。草原はまるで緑色の海のようで、優しい風が吹いていて、とても気分が良かった。誰かいないかなと思い...
期待・関心

No.6 アイツの正体(女性・32歳)

アイツの正体が今でもずっと気になっています。あるとき、ふと気がつくと私は「得体のしれないなにか」を追いかけていました。ビル街といった場所...
驚き・放心

No.5 幽体離脱しちゃった?!(男性・17歳)

高校生のある日、家で勉強をしていると、ひどい眠気に襲われた。「面倒くさいな。」と思いながらも、いつものように丁寧に歯磨きをしてからベッドへ...
信頼・容認

No.4 その女性は母だったのか(男性・44歳)

私は深い霧の中で、一人で車を運転していました。実際に保有している、白い乗用車です。周りは霧に包まれていたので、どこを走っているのか具体的には...
喜び・平穏

No.3 しゃべるパンダ(男性・40歳)

いつも通り出勤の準備をしていると、突然ベランダにドローンが飛んできた。そのドローンは人が2人乗れるくらいの大きさでベランダの横でホバーリング...
恐れ・不安

No.2 前世か現世か(女性・53歳)

理由は分からないが、私は江戸時代の旅人で夜半に山の中を歩いていた。時代劇で見るような縦じまで丈の短い着物を着ていて、男性との2人旅をしている...
驚き・放心

No.1 灰色の世界に私は居た(女性・33歳)

気がつくと、「灰色」の世界にいた。わたしの髪は本来黒髪だが、夢の中では灰色の髪の毛だった。周りを見渡しても灰色一色の世界が広がる。ここには誰も...
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