怒り・苛立ち

No.167 お隣さんからの激しい罵倒(男性・42歳)

私が家族と会話していると玄関の方で何やら騒がしい声がしている。「何事か」と思い、玄関の方へ母が出ていくと、何者かがもの凄い勢いで母を罵倒する声が...
喜び・平穏

No.166 学生時代にあらわれた婚約者(男性・25歳)

周囲には、体操服を着た高校生くらいの学生が多くいる。「自分は今、学生なのか?」と疑問に思っていると、近くにいた男女数人が私を囲んで会話をし始めた...
驚き・放心

No.165 終わらない学生生活(女性・36歳)

始まりは、家の中。そこは昔住んでいた家で、起きてまず目にしたのが時計です。8時を過ぎていて、明らかに遅刻と慌てて起きるのですが、向かう先は職場では...
期待・関心

No.164 世界のトップが勝負?!(男性・38歳)

最近のインパクトのある夢としては、各国のトップが一斉に集まって勝負をする内容がとても面白かったです。僕は、歴史上の偉人を集めて戦うような作品が好き...
喜び・平穏

No.163 まさかのプロゴルフ(男性・48)

突然ですが、私は現実の世界でとてもゴルフが好きです。この日ベッドで眠りにつくと久しぶりに夢を見ました。その夢は、何の前触れもなく突然、数多くの...
恐れ・不安

No.162 取り返しのつかない過ち(ユメミタ)

私はどこかの大学へ通う学生のようで、講義を受け終わった後に担当の教授から「部屋にこのプリントを運んでおいてくれ。」と頼まれました。どうやらその大学...
驚き・放心

No.161 亡くなった私?!(女性・20歳)

私は夢の中で、イギリスへ出発する為にタクシーで空港に向かっています。しかし、パスポートやスーツケースを何故か家に置き忘れて、取りに帰ったりして...
喜び・平穏

No.160 おばさんに「夢」を見させてくれて感謝(女性・56歳)

私は年齢が56歳、ただのおばさんである。見た目もずんぐりむっくりしていて冴えない。男性から女性としてみられていないのじゃないかと思う。そんな私...
恐れ・不安

No.159 私は何を恐れていたのか(女性・39歳)

昔よく遊んでいた家の前にある空き地に、歩いているとふとたどり着いた。もうとっくになくなったと思っていた空間が突如目の前に現れて、そこには家族...
驚き・放心

No.158 ブロックを積み上げる(男性・14歳)

季節の流行りのインフルエンザに罹って高熱を出した時の事です。寝込んだ私は夢の中で真っ白な部屋の中に座り込んでいました。眩しいまでに明るい部屋...
恐れ・不安

No.157 大雪と学生の試験(男性・45歳)

私は何故か大学生であり、それは大学の卒業試験の日の当日であった。私は十分な試験勉強をしておらず、試験で合格点が取れるのか非常に不安であった...
悲しみ・哀愁

No.156 君は誰なんだろう(ユメミタ)

私はマンションのベランダに立っていた。とても悲しい気持ちで、夜空を見上げている。何がそんなに悲しいのかは分からないが、酷く胸が締め付けられる気が...
恐れ・不安

No.155 嘘はバレている(男性・20歳)

20歳の頃の自分がそのまま舞台です。大学に通っており、学生が入り浸るゼミ室でパソコンをかたかたいじっています。男女と僕含めて4人で話をしています...
信頼・容認

No.154 白い部屋と旅(女性・幼少期~18歳)

これは物心がついた時から多少の差はあれども、何度も繰り返し見ている夢の話です。その夢の一番最近見たときの話を書こうと思います。夢はいつも真っ白な...
信頼・容認

No.153 安心をありがとう(女性・67歳)

夢から目覚めたときに、気持ちが穏やかになったような気がする夢を見ました。それは以前我が家で飼っていたペットのわんこが出てくる夢でした。ヨークシャ...
恐れ・不安

No.152 大学に落ちて絶望(女性・30歳)

汗で手が濡れている。心臓はバクバクが止まらない。最終テストを受けることができず大学に落第し、内定していた会社も辞退し、絶望に打ちひしがれる私は...
信頼・容認

No.151 スポットライトを浴びて(女性・49歳)

私は夢の中で30歳頃の姿になっていました。沢山のドレスが並ぶ試着室で綺麗なドレスを何着も着て、鏡の中に映る自分の姿を観ていました。何のために...
嫌悪・うんざり

No.150 女性恐怖症の私(男性・42歳)

とてもさわやかな風が吹いていました。私は夢の中で中学生の姿になっていました。現実世界の中学生時代同様に、休み時間に教室で机に顔を伏せて寝ています...
期待・関心

No.149 なぜ洋服のデザインを鮮明に見るのか(女性・42歳)

私は気が付くと「ブティック」と言う名前のお店に1人で居ました。どうやら日本ではない様で、常夏のハワイかな?と思います。ブルーや水色が映えるそんな...
恐れ・不安

No.148 意味不明なHくん(男性・36歳)

「あ、超久しぶりじゃん、高校卒業以来だね。」高校卒業以来会っていなかったHくんが目の前に居る。それにしても何で今私たちが変な森の中であったんだろう...
驚き・放心

No.147 ゾンビの正体を僕は知っている(男性・37歳)

なぜか団地みたいなところに自分がおり、高校生の時に仲がそこまで良くなかった同級生や中学生の時に何回か喋ったことのある女の子などと喋っていました...
恐れ・不安

No.146 鬼ごっこ(男性・12歳)

気がつくと、僕は体育館にいた。真っ暗な夜の体育館、そして友達が複数人いた。僕が外を出ようとした瞬間、扉が閉まった。それと同時に学校のチャイムがなり...
怒り・苛立ち

No.145 彼氏は私です(男性・44歳)

夢の中で交際中の彼女のMさんが突然記憶を失い、病院で長期間入院していました。私がお見舞いに行っても無言のままで素っ気ない態度です。彼氏だと...
嫌悪・うんざり

No.144 家に着くまでが仕事です(男性・48歳)

私は現実世界でいわゆる社畜という者です。今日も残業をしての帰宅。まわりはすっかり夜の帳のなか、真っ暗の中、私は自転車で家路を進んでいました...
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