20代に見た夢

恐怖

No.109 仮面の男との約束(男性・24歳)

今は亡き祖父母が住んでいた家の庭に立っていた。実家から近所だったため、昔は兄と一緒によく遊びに行っていたものだ。数年前、祖父母が亡くなった際に...
不思議

No.103 疲れている俺(男性・23歳)

俺は、夢の中で楽しく先輩方と飲んだりしていました。ですが、ニコニコしていながらどこか不安に駆られて歩き回ります。視界がだんだんとぼやけ「大丈...
不安から安心

No.99 憧れの仕事で現実を見る(男性・25歳)

デスクトップのPCが目の前にある。「ここは、どこだろう?」ヒントは、画面にあった。PCの画面上には、イラストレターというデザインを制作する時に...
不安

No.91 罪悪感とは(女性・20歳)

この夢の中では、自分は19歳の青年だった。3つ下の妹がいて、彼女をとても大切にしていた。とても優秀な妹で、両親や学校の先生からも強い期待を向け...
安心

No.86 ラーメンフェスタ(男性・24歳)

深い眠りにつくと僕がいたのは、ラーメン屋だった。入口付近には大勢の客が並んでいたのだ。まだ開店前だというのにものすごい客の数だった。オープンに...
恐怖

No.85 洋館に集められた私達(女性・21歳)

意識がはっきりするとそこは大きな洋館で、とても不気味な雰囲気が漂っていました。その洋館には私を含め8人の人が集められ、茫然と立ち尽くす人が...
安心

No.83 海の中の天国(男性・25歳)

そこは、海の中だった。僕は泳げないはずなのに泳げているし、海の中なのに息ができている。手を動かすと前に進み、目を開けているが痛みを感じない...
悲しみ

No.79 祖父の伝えたかった言葉(男性・28歳)

私は現在一人暮らし3年目の社会人。25歳までずっと実家に住んでいたが3年前に仕事の都合で初めて一人暮らしをはじめた。ふと気が付くと私は実家の家...
不安

No.70 底の底には何がある(女性・20代)

考古学の教授の助手として、とある南の島にやってきていた。ジャングルの中にはマヤ文明っぽい遺跡があり、教授とともに調べていた。原住民も協力的で...
穏やか

No.68 空中を走る電車に揺られて(男性・23歳)

気がつくと僕は電車の座席に座っていた。普通だったら窓を見ると外の景色が見えるはずなのに、窓からはなぜか青い空と雲が見えていた。そして窓から下を...
恐怖

No.66 恐ろしい森の中(女性・20歳)

その日は仕事で残業を夜中の12時までやっていて帰宅したのは夜中の1時過ぎでした。家にたどり着いた時はもうボロボロで風呂にも入らずベッドに倒れ込む...
トラウマ

No.62 無限の螺旋階段(男性・24歳)

ふと気が付くととある建物の中にいた。辺りを見回すがドアはなく、四方を壁に囲まれているような場所だった。真ん中には螺旋階段があり、上を見てみると...
不安から安心

No.58 私を救ってくれた龍(女性・25歳)

私は夢の中で、迷路にいました。イメージでいうと不思議の国のアリスみたいな感じです。芝生でできたブロックでできた迷路の中をとにかく歩いていました...
不思議

No.51 狐のお面に隠された意味(男性・28歳)

私はどこか知らない公園に立っているところからその夢は始まった。季節はどうやら秋のようで、足元には紅く色づいた落ち葉やドングリが落ちているのが...
恐怖

No.49 2人の魔女の料理(女性・27歳)

古びた屋敷の中で、魔女2人が何やら作業をしている。1人の魔女がグツグツ煮えたぎっている大きなお鍋をかき混ぜている。もう1人の魔女は傍で、真っ赤...
悲しみ

No.47 亡くなった愛犬ともう一度(女性・24歳)

気がつくとそこは、家の中だった。見慣れた景色の見慣れた場所、これは実家だ。慣れた足取りでリビングに向かうと、そこにはいつもと変わらない様子の...
悲しみ

No.42 鎖だらけの扉(男性・28歳)

ふと気が付くと、私は複数の扉に囲まれていた。寝転がっていた私を円状に囲んでいるその扉は、おおよそ8個ほどはあるだろう。扉を良く見てみると...
驚き

No.35 ぬいぐるみの密会(男性・27歳)

気が付くと、自室にある5体の動物のぬいぐるみが急に話だしているのが聞こえました。私は寝たふりをして耳を傾けていたところ、どうやら話の内容は...
嬉しい

No.19 夢に励まされた格闘家(男性・28歳)

私が印象に残っている夢の内容は、28歳のころ初めてプロの試合に出場することが決まったキックボクシングの大会の夢でした。実際に開催される大会で...
恐怖

No.14 あの兵隊は誰だ(女性・27歳)

私は小学校にいた。母校である。教室ではなく、校舎の裏手にいた。そこには私を含め、何人かの人がいたが、私を含め、大人のかたが多かったように...
悲しみ

No.13 先生の死を受け入れる為に(女性・28歳)

私は白い花の咲く野原のような場所にひとりで立っていた。とてもキレイなところなのだが、足元がふわふわと心もとない感覚がして、うまく歩けないで...