暗い夢

不安

No.199 あの映画に影響されて?(男性・29歳)

私は現在実家を離れて一人暮らし。その日はとても疲れていたので、ベッドに入ってからすぐ眠ってしまった。目を開けると明かりが消された学校の中で私は息をひそめ...
恐怖

No.193 男の吐く息(男性・48歳)

ふと気づくと自宅から程近い近所の公園にいました。なんとなくフワフワした気持ちで散策をしていると、向こうから大勢の人たちが悲鳴をあげながら逃げてきます...
恐怖

No.192 風邪をひいた日は…(男性・27歳)

とても不思議な事に、毎回風邪をひくと、同じ夢を見ます。体が弱っている時なので折角見るなら楽しい夢が良いのですが、そう簡単に良い夢は見られないみたいですね...
不安

No.187 親孝行を決めた悪夢(女性・20歳) 

これは現在50歳の私が20歳の頃に見たちょっとした悪夢。ふとした時に、今でも何度も思い出してしまう夢の1つです。突然現れた光景は、家(かそれくらいの建物)...
不安

No.186 過去生の記憶なのか(女性・49歳) 

私には、35年以上も経った今でも忘れられない夢があります。その夢を見たのは小学校6年生の頃。しかも、6年生の頃に同じ内容の夢を2回も見たのですから...
トラウマ

No.184 ドラマのトラウマ(男性・12歳) 

僕の家ではいろいろなドラマを見ます。その中には怖いと思うよな事件のドラマだったり、心霊的なドラマもあります。そういったインパクトのあるドラマから...
悲しみ

No.183 誰も知らない小型犬(女性・50歳) 

子供の頃飼っていた柴犬が小型犬に生まれ変わって大人になった自分の家で飼われていた。だけどわたし以外その犬の存在を知らない。家族は気持ちの優しい夫と...
恐怖

No.178 高級マンションに住める理由(女性・30歳) 

とある高級マンションに私は住んでいました。高級マンションではあったのですが、そのマンションの家賃は格安で、その代わり当番制でグループに分けられ...
恐怖

No.177 現実で義妹とは何も無いのに…(男性・37歳) 

 自分はなぜか義妹の手を握りしめ、なにかに対して一生懸命逃げているところから夢がスタートしました。なにに逃げているのかは覚えていませんが、とにかく...
不安

No.175 孤独なウサギ(女性・22歳) 

舞台はロンドンにありそうな赤色のレンガ造りの建物から始まります。高いレンガ造りの建物にウサギの家族が住んでいました。ウサギの家族構成は父、母、子供...
トラウマ

No.170 夢でも追い込まれる(女性・11歳)

天気は曇り。いかにも暗雲の立ち込めるような暗い雰囲気漂う景色だった。周囲は無機質なブロック塀が入り組んだ迷路のようになっていて、混沌とした気持ちが...
不安

No.167 お隣さんからの激しい罵倒(男性・42歳)

私が家族と会話していると玄関の方で何やら騒がしい声がしている。「何事か」と思い、玄関の方へ母が出ていくと、何者かがもの凄い勢いで母を罵倒する声が...
不安

No.162 取り返しのつかない過ち(ユメミタ)

私はどこかの大学へ通う学生のようで、講義を受け終わった後に担当の教授から「部屋にこのプリントを運んでおいてくれ。」と頼まれました。どうやらその大学...
恐怖

No.161 亡くなった私?!(女性・20歳)

私は夢の中で、イギリスへ出発する為にタクシーで空港に向かっています。しかし、パスポートやスーツケースを何故か家に置き忘れて、取りに帰ったりして...
不安

No.158 ブロックを積み上げる(男性・14歳)

季節の流行りのインフルエンザに罹って高熱を出した時の事です。寝込んだ私は夢の中で真っ白な部屋の中に座り込んでいました。眩しいまでに明るい部屋...
悲しみ

No.156 君は誰なんだろう(ユメミタ)

私はマンションのベランダに立っていた。とても悲しい気持ちで、夜空を見上げている。何がそんなに悲しいのかは分からないが、酷く胸が締め付けられる気が...
不安

No.155 嘘はバレている(男性・20歳)

20歳の頃の自分がそのまま舞台です。大学に通っており、学生が入り浸るゼミ室でパソコンをかたかたいじっています。男女と僕含めて4人で話をしています...
不安

No.152 大学に落ちて絶望(女性・30歳)

汗で手が濡れている。心臓はバクバクが止まらない。最終テストを受けることができず大学に落第し、内定していた会社も辞退し、絶望に打ちひしがれる私は...
トラウマ

No.150 女性恐怖症の私(男性・42歳)

とてもさわやかな風が吹いていました。私は夢の中で中学生の姿になっていました。現実世界の中学生時代同様に、休み時間に教室で机に顔を伏せて寝ています...
恐怖

No.148 意味不明なHくん(男性・36歳)

「あ、超久しぶりじゃん、高校卒業以来だね。」高校卒業以来会っていなかったHくんが目の前に居る。それにしても何で今私たちが変な森の中であったんだろう...
恐怖

No.147 ゾンビの正体を僕は知っている(男性・37歳)

なぜか団地みたいなところに自分がおり、高校生の時に仲がそこまで良くなかった同級生や中学生の時に何回か喋ったことのある女の子などと喋っていました...
恐怖

No.146 鬼ごっこ(男性・12歳)

気がつくと、僕は体育館にいた。真っ暗な夜の体育館、そして友達が複数人いた。僕が外を出ようとした瞬間、扉が閉まった。それと同時に学校のチャイムがなり...
不安

No.145 彼氏は私です(男性・44歳)

夢の中で交際中の彼女のMさんが突然記憶を失い、病院で長期間入院していました。私がお見舞いに行っても無言のままで素っ気ない態度です。彼氏だと...
トラウマ

No.144 家に着くまでが仕事です(男性・48歳)

私は現実世界でいわゆる社畜という者です。今日も残業をしての帰宅。まわりはすっかり夜の帳のなか、真っ暗の中、私は自転車で家路を進んでいました...
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