20代に見た夢

喜び・平穏

No.166 学生時代にあらわれた婚約者(男性・25歳)

周囲には、体操服を着た高校生くらいの学生が多くいる。「自分は今、学生なのか?」と疑問に思っていると、近くにいた男女数人が私を囲んで会話をし始めた...
驚き・放心

No.161 亡くなった私?!(女性・20歳)

私は夢の中で、イギリスへ出発する為にタクシーで空港に向かっています。しかし、パスポートやスーツケースを何故か家に置き忘れて、取りに帰ったりして...
恐れ・不安

No.155 嘘はバレている(男性・20歳)

20歳の頃の自分がそのまま舞台です。大学に通っており、学生が入り浸るゼミ室でパソコンをかたかたいじっています。男女と僕含めて4人で話をしています...
期待・関心

No.142 お姫様戦う(女性・22歳)

不思議な世界にいた。舞台は東アジアのような雰囲気だが、服装は古い西洋のような格好をしている。現代の日本ではない事は、はっきりと分かった...
驚き・放心

No.139 七色のトンネル(男性・25歳)

夢の話と言うと、ついつい睡眠時に見た夢の話のみかと思うかもしれないが、この夢の話は私が死にかけた時に見た夢だ。ある日、職場の仲間とキャッチ...
喜び・平穏

No.135 楽しい仲間達と!(男性・26歳)

気がつくと人生で訪れたいろいろな施設が複合されたような場所にいました。中学校の校門のようなところを抜ければ昔友達と訪れた旅館があり、さらに...
悲しみ・哀愁

No.132 少年の決断(女性・20歳)

自分は戦争中の国にいた。その国では戦争が長く続いたため、食料や日用品もほとんどが配給制となっていた。そんな中、10歳ほどにみえる少年たちの...
期待・関心

No.128 新しいことを始める時(女性・25歳)

私にはよく見る夢があります。水があってその先に進めない夢。最初に見たのはブラック企業からやっと抜け出して友人のいる会社に転職する目途が立ったと...
怒り・苛立ち

No.126 父親と喧嘩する夢(男性・29歳)

私の夢には度々実の父親が出てきます。そんな父親と夢の中で毎回喧嘩をしているのです。実際に私がまだ思春期真っただ中だった10代は、いつも父親に...
信頼・容認

No.123 龍が助けてくれたのか?(女性・20歳)

その日は、東京の親戚と両親と小学生の私、そしてまだ小さいよちよち歩きの1歳の弟とお花見に出かけていた。眩しいほどに天気が良く、キラキラ輝いてい...
悲しみ・哀愁

No.121 おばあちゃんさようなら(女性・28歳)

28歳の時、田舎に住む祖母が亡くなりました。その時期に見た夢です。鮮明に今でも覚えています。気づいたら山の中に私はいました。登りやすそうな...
期待・関心

No.115 もうひとつの世界線(男性・26歳)

私は当時3年付き合っていた彼女がいた。しかし、私の遠方への転勤がきっかけで遠距離恋愛となり、しばらくして、別れることになった。この夢はそんな...
期待・関心

No.114 入れ歯を探す夢(女性・28歳)

体調が良くない時に、歯が抜ける夢を見ることがあった。口の中に異物感があり、吐き出してみるとたくさんの自分の歯が出てくるのだ。何の前触れもなく...
恐れ・不安

No.113 隣の事務所(男性・20歳)

私は社会人になりたての一般的な会社員。普段どおり出社して、そつなく仕事をこなして、ようやく自宅アパートへ帰ってきました。その当時は一人暮らしだ...
驚き・放心

No.109 仮面の男との約束(男性・24歳)

今は亡き祖父母が住んでいた家の庭に立っていた。実家から近所だったため、昔は兄と一緒によく遊びに行っていたものだ。数年前、祖父母が亡くなった際に...
驚き・放心

No.103 疲れている俺(男性・23歳)

俺は、夢の中で楽しく先輩方と飲んだりしていました。ですが、ニコニコしていながらどこか不安に駆られて歩き回ります。視界がだんだんとぼやけ「大丈...
期待・関心

No.99 憧れの仕事で現実を見る(男性・25歳)

デスクトップのPCが目の前にある。「ここは、どこだろう?」ヒントは、画面にあった。PCの画面上には、イラストレターというデザインを制作する時に...
嫌悪・うんざり

No.91 罪悪感とは(女性・20歳)

この夢の中では、自分は19歳の青年だった。3つ下の妹がいて、彼女をとても大切にしていた。とても優秀な妹で、両親や学校の先生からも強い期待を向け...
信頼・容認

No.86 ラーメンフェスタ(男性・24歳)

深い眠りにつくと僕がいたのは、ラーメン屋だった。入口付近には大勢の客が並んでいたのだ。まだ開店前だというのにものすごい客の数だった。オープンに...
恐れ・不安

No.85 洋館に集められた私達(女性・21歳)

意識がはっきりするとそこは大きな洋館で、とても不気味な雰囲気が漂っていました。その洋館には私を含め8人の人が集められ、茫然と立ち尽くす人が...
信頼・容認

No.83 海の中の天国(男性・25歳)

そこは、海の中だった。僕は泳げないはずなのに泳げているし、海の中なのに息ができている。手を動かすと前に進み、目を開けているが痛みを感じない...
悲しみ・哀愁

No.79 祖父の伝えたかった言葉(男性・28歳)

私は現在一人暮らし3年目の社会人。25歳までずっと実家に住んでいたが3年前に仕事の都合で初めて一人暮らしをはじめた。ふと気が付くと私は実家の家...
期待・関心

No.70 底の底には何がある(女性・20代)

考古学の教授の助手として、とある南の島にやってきていた。ジャングルの中にはマヤ文明っぽい遺跡があり、教授とともに調べていた。原住民も協力的で...
期待・関心

No.68 空中を走る電車に揺られて(男性・23歳)

気がつくと僕は電車の座席に座っていた。普通だったら窓を見ると外の景色が見えるはずなのに、窓からはなぜか青い空と雲が見えていた。そして窓から下を...
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